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中小企業に「節電サポーター」を派遣へ 経産省 (2011年6月20日)

経済産業省は、東北電力・東京電力の管内において、中小企業に「節電サポーター」を派遣する考えを明らかにした。空調の温度変更、照明の調整などを盛り込んだ「節電計画」の作成などをサポートする。


外国人労働者に「ポイント制」導入へ (2011年6月20日)

政府は、日本での就労を希望する外国人に「ポイント制」を導入し、学歴・職歴・年収などを点数化して高得点者を優遇する方針を示した。優遇策として、従来よりも短期での永住権獲得容認、在留期間の延長などの案が出ており、年内にも導入する考え。


電力不足対応で7.6%の企業が生産拠点などの移転検討 (2011年6月13日)

首都圏(埼玉・千葉・東京・神奈川)に本社機能がある企業のうち、電力不足への対応として他地域に生産拠点などを移すことを検討している企業が7.6%(280社)あることが、帝国データバンクの調査で明らかになった。


派遣従事者の比率は2.8% (2011年6月13日)

総務省が「経済センサス基礎調査」の確報を発表し、全従業者に占める派遣従業者の比率は2.8%(167万325人。2009年7月1日時点)であることがわかった。最も比率の高い産業は情報通信業(8.7%)だった。


変形労働時間制導入企業のスケジュール変更容認へ (2011年6月13日)

厚生労働省は、今夏における電力不足への企業の対応を支援するため、「変形労働時間制」の導入企業が年度途中にスケジュールを変更できるよう、特例を認める方針を示した。


 
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